2026年2月26日木曜日

国内最強選手と触れあって感じた事、武術を通じて大切な動きを学びます

 記事は↓

国内最強選手と触れあって感じた事|EIICHIーDreamMap!

たまに、参加していた柔術のワークショップに正真正銘、柔術女子国内最強選手がレッスンに来てくれました
グラップリングも凄い方です

武術や武道を通して身体操作や身体の動かし方、使い方なども学んでいます、これがかなり役にたっています



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走力UPのできるサッカー個人レッスン
サッカースピード,フィジカルトレーニング
長距離の走りも教えます
出足、初速スピードだけでなく
徒競走などのにも対応しています

初心者でも上級者になれます
足が遅すぎると言われた選手も救って来ました
今年は2人目の女子プロサッカー選手が誕生しました

柔術や古武術で学んだことも生かしています
サッカー以外のスポーツも対応しています
武術や武道でもOK
チャンピオンを目指しましょう

レッスンご希望の方は

申し込みフォーム 
(スマートホン対応、パソコンでも出来ます)
こちらのフォームを使ってください。
必ず、指定したメールに返信が出来るアドレスを使ってください
DreamMap! : 喜びの声、その他




2026年2月21日土曜日

2026年、東京都女子高校サッカー新人戦、決勝、十文字VS修徳 女子高校サッカーの未来はどうなる?

今年も新人戦決勝の時期が来ましたね
昨年度までのキャプテンは昔の生徒さんなので、この子がきちんと3月に卒業するまでは見届けようと思いました

修徳はワントップ気味に10番を置き、そこにパスをして、攻撃をしようとしていたが、なんだか昨年から同じような闘いかたですね~、特に十文字戦になるとね

十文字はパスワークで崩し変化はなかく上手でした
半分ぐらいは十文字の時間が多かったな。

修徳の1点はコーナーからです。東京の女子高校サッカーも時代が変わらない反面、合同チームがAからFまで6チームあるので、1つの高校で人数が集まらなくなってきてるのでしょうね、こうなると今まで以上に強豪や中堅所に選手が集まるから、東京の女子サッカーピンチになってくるかもしれません
子供の人数も少なくなり、サッカーをやりたい女子は減ってきてるのかな?
僕の母校も2回戦は不戦敗になってますね

なんとか頑張ってほしいし、女子サッカーを応援しています
高校サッカーを飛び越えて、その先に行くための準備もお手伝いします。



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走力UPのできるサッカー個人レッスン
サッカースピード,フィジカルトレーニング
長距離の走りも教えます


初心者でも上級者になれます
足が遅すぎると言われた選手も救って来ました
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2026年2月5日木曜日

第31回、SAQシンポジウム 今年も行ってきました

SAQシンポジウムも、31年だそうです
正式な認定インストラクターになってから4年になる
初めて講習会やシンポジウムなどに参加したのが
2018年だから8年ぐらいたつのかな?
色々なライセンスに手を出すよりも一つに突き抜ける方が良いと感じました、もちろん他も学んでみたいけどね


今年も日本女子体育大でありました、深代学長さんは30年前の第1回のシンポジウムから関りがあるそうです
当時からSAQの代表は深代先生と協力してデーターを取ったり、最先端のことをしていたらしいですよ

SAQトレーニングはクレーマージャパンが商標登録しています、SAQトレーニングをうたった講習会等を無断で開催することは法律によって禁じられています。 NISAQが認定したSAQインストラクターだけが指導することができるのです

育成がテーマで日本大学スポーツ学の教授が話していたが
オリンピアン達が本格的に今の種目を始めたのが高校生ぐらいで小、中学生の頃は、いろんな種目をやっていて、今の種目を一生懸命やっていたわけではなく、競技成績も悪かったとのこと

為末さんの言葉も紹介されていたが、中学、高校ぐらいでもやってないことを残しておく話を聞いて、改めてジュニア年代にムキに鍛えることはないと感じました。

ほとんどのオリンピアンで高校、大学ぐらいから逆転現象か起きてます

小学生年代で、うちの子供はセンスが無い、才能がないから辞めさせる話をたまに聞きますが、今が大事なら仕方ないけど、未来や将来こうなりたいとゆう気持ちがあるなら、センスや才能なんて気にせず楽しくなる言葉がけをしていかないとなりませんね
為末さんも高校の監督さんの言葉に救われたそうです

やはり親御さんが変わらないとならなければならないと感じますね
オリンピックやJリーグやプロスポーツ競技を見過ぎて、こうなってほしいなどの願望が強すぎるのではないでしょうか?

チームスポーツなどもそう
監督コーチ自身が目立ちたい勝ちたいとゆう気持ちが強すぎるのでは?

だからこそジュニア年代ジュニアユース年代は技術やテクニック以上に人としての人間性、人間力、敬意、残心を磨くことの方が将来、未来に繋がると感じます。
ここをやりながら技術テクニック、基本基礎を学んでいくと人としても成長していけるのではないでしょうか

本当にいきずまってしまった選手を救うためにコーチの力も必要になりますね

小学、中学の頃は生れ月がかなり関わってくるようですね
早生まれは不利とゆうデータがあるそうですが、フランスやイギリスなどでは早生まれの方がプロになっている確率が高いそうです。
日本とは逆なんだそうです

日本のU15のセレクション参加者のデータでも、4月,5月,6月が多いようです、もしかしたら、強豪クラブなどは、もしかしたら、こうゆうデーターを知っているのかもしれませんね。あまり関係ないとは思いますが

長野風香は3月生まれだし、長谷川唯は1月生まれ、現JFA会長の宮本さんは2月生まれだしね
この選手たちは早いうちからジュニアユースに合格しています

早生まれは努力をするので、メンタリティーが強くなるのでは?って話がありました、逆転現象が起きるのかもしれませんね
今、出遅れている選手でも、いつか逆転すると思い、
今出来る事をやる
誰が先に行っていても基本基礎を徹底的に鍛えたり、怪我予防を学んだりね、出来るコーチよりも知っているコーチを呼んでください。

今回もSAQテクニカルアドバイザー、スコットさんのアジリティ、クイックネスの展開の講義、実技はとても良かったです

実技はプレパレーションから始まり、方向転換、バックダッシュ、ミニハードルを使って横向きから縦への切替、
所々で質問が出て、それに対しても真剣に答えていたのが印象ぶかかったな。

やはり大人相手の実技なので、割とハードなのが
少し気になりましたね、どの年代を対象にしているのか?
でも、ここもコーチの腕次第なんだろうね

なにはともわれ、今回も学びがありましたし、実戦で生かせるものばかりですが、人に伝えるために自分で練習しないとなりません、選手に解りやすく伝えて、結果につなげてもらいます。


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力UPのできるサッカー個人レッスン
サッカースピード,フィジカルトレーニング
長距離の走りも教えます

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足が遅すぎると言われた選手も救って来ました
今年は2人目の女子プロサッカー選手が誕生しました

柔術や古武術で学んだことも生かしています

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