2022、U17女子ワールドカップ、日本(リトルなでしこ)はベスト8でスペインに2-1で敗れ、大会を終えました。U17の高校生年代なので、この経験をいかして、階段を登って行けば良いです
スペイン対日本、2ー1でスペインの勝利でしたが
ペナルティエリア内で勝負するスペインとエリア外で勝負する日本とゆうところでしょうか。PKが決められていたら、3-1になっていたわけで、予選リーグと違って、グっとレベルアップした感じに見えた。あかりちゃん、お疲れ様^_^良い経験できたね、世界を経験して、また新たな目標や目的に向かって頑張れ!!応援してます
タンザニア、カナダともにスピードも遅い、プレーもそれほど速くない、もしかしたら、この年代の日本の女子選手の身体能力はとてつもない能力を持っているのかもしれないと感じました。
しかし、スペインは違いました、少し男子の戦いとは違うようにも感じましたが、とても速かった!決勝トーナメントからグッと上がった印象に感じます
そして、スペイン戦はペナルティエリア内で戦えるスペインとエリア外で戦う日本との差が出たかもしれません、日本は予選リーグからミドルシュートが多く、シュートの意識が多くて素晴らしいとは思いますが、予選リーグのような相手にはペナルティーエリアで仕掛けられて、強い相手だと、仕掛けられない、相手のDFが強くなるとなかなか思うようには出来ません
今後の課題になってくると思います、そしてアンダー世代は強いのにトップに上がると通用しなくなる理由の1つが今大会を通して、何となく見えてきました。
結果はスペインが1-0で勝ちました、ドイツはVARで1点が消されてしまいましたね、なんだかドイツはVARに振り回されているなー
ブラジル戦もVARでブラジルの1点が消えましたし、でも背は高いし速いし、パワフルだし、強いなーと思いました
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Profile | スピード走法が学べるサッカーレッスン (amebaownd.com)
元U12品川女子選抜ヘッドコーチ
スペインサッカー指導者、モニトール
日本サッカー協会指導者
認定スプリントコーチ
かけっこアドバイザー
SAQトレーニング受講中
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