手首の骨折から休養期間中のため、いろいろと出来ることを準備しておかねばと思い、以前から興味があったコンディショニング協会の新しい講座コンディショニングアスリートコーチ認定講座に参加しました。
もちろん実技はやりません
代表の方は本をだしていたり、TV出演、FC今治、駒澤大学長距離陸上部など、わりと有名な選手、スポーツ団体のコンディショニングを担当されているようです
最初は自慢からスタートしました(^^)
現在、FC今治レディースに昔の教え子がいるので、講座前に、今治にはまだ協会の方は来ているのか?って聞いてみましたが、男子の方には入ってますねーと言っていました、え男子だけ?と思いましたが
まだJ2チームに来ているなら、学んでみたい?と感じました。
リセットコンディショニング、アクティブコンディショニングなどの理論や実技方法などをテキストなどにそり学びました、知っていることや、んーちょと違うかなーとゆうのは合ったものの、全体的に通して多くの学びがありました
姿勢、安定性、可動性の大事さを改めて知りました
先日のNHKのニュースでもサッカー日本代表のコンディショニングの話をしていましたが、今の時代、技術指導だけでなく、コンディショニングが大事なので、動的ストレッチなどだけでなく、筋肉を元に戻すことの回復や怪我予防についても、もっとレッスンに取り入れて行きたいと思っています。伝えたいことが山ほどあります
個人レッスン時間が1時間30ではたりなくなりますね、今度から1時間45分ぐらいにするかもしれません
そして新たなシステムを考えています
講座の中で特に良かった話は
やった方が良いことしか伝えない、やってはいけないこと言うと脳がイメージしてしまうとゆう話です
僕のレッスンで進めていることが正しかったことが嬉しかったです。
もう1つが、
ジュニア年代から激しいトレーニングは辞めましょうとゆうこと、小さい頃から激しいトレーニングをすると怪我が増えるし、骨にも影響が出て背が伸びなくなるとのこと
これも自分の考えと同じだったので嬉しかったですね
きつい運動をしたら必ずケアをすることを忘れないこと
タンパク質を取って良く寝ること、大谷は10時間寝るそうです。
あとサッカーの話で日本がPKに弱いのは姿勢や安定性なども影響しているのでは?って話も興味深かった
普段からの癖が出てしまっているのでは?
僕は予防トレーニングのセミナーには色々参加をしてきましたので、あらゆることを学んできました、改めて正しい理論と知識を知ると、トレーニングやコンディショニングの奥の深さを知ることが出来ますし、世の中には間違ったことが多いことも知れます、宣伝や資金稼ぎがしたいから、知識もないのに活動をしているトレーナやコーチが多いと感じますね。
日本の場合は、こうゆう大きな大会の時の、その時だけの文化ですが、オランダ、イギリス、スペイン、南米などはサッカーが生活とともにある文化なので、今もその後もつずいていきます。
清掃活動なども、普段からやってほしいな(^^)
そう、人間性、気ずかいや挨拶やその時だけの人が多い
ーーーーーーーーーーーーーーーー
走力UPのできるサッカー個人レッスン
希望者には長距離の走りも教えます
出足、初速スピードだけでなく
徒競走などのにも対応、疲れない走り方も伝授
その結果、持久力もあがります
レッスンご希望の方は
↓
申し込みフォーム
(スマートホン対応、パソコンでも出来ます)
こちらのフォームを使ってください。
必ず、指定したメールに返信が出来るアドレスを使ってください
kitasaneiichi@gmail.com
ラインなどはメール連絡後に伝えます
レッスンご希望の方は
↓
申し込みフォーム
(スマートホン対応、パソコンでも出来ます)
こちらのフォームを使ってください。
必ず、指定したメールに返信が出来るアドレスを使ってください
kitasaneiichi@gmail.com
ラインなどはメール連絡後に伝えます






