僕の師範の細川先生が大食いの事や、TV番組で相手を本気でぶったたいたことや、横山先生、永井さん、長谷部君のことまで書いてあり、小太刀護身道の頃から知っている自分としては面白く読ませてもらった
前田あきらさんとの話も書いてあったなー、その昔、ビートたけしのスーパージョッキーとゆう番組で小太刀護身道が特集された後、細川先生にビートたけしさんのサインを見せてもらったことがあります(^^)/
フィクションだとしても最初の方に田淵先生が悪い人物っぽく書いてあるのはどうなんだろうね?
田辺会長の人の話を聞かずに、、自分でどんどん決めて行ってしまう、性格が今のスポーツチャンバラを作り出していると思うと、なんか違和感を感じました、ルールやスポチャンの原始人のマークや会長が自分で考えたらしいです、今もルールやシステムがコロコロ変わって行ったり、試合中に突然、団体戦の選手を選んだり、なんか変な感じは変わってない
世界大会などもそうだけど試合場により、審判により、トランプや紐で対戦を決めるやり方も違うし、なんだか違うんだよなーと感じます
小太刀護身道の頃は、試合前には対戦カードが決まっていたのです、まー普通はそうですよね
金をかけて、そうゆうシステムの機械を作ればいいのにね
もう1つ疑問に思ったのは、会長は喜んでましたよ!とか
師範から、試合にのパンフ載せる名前を沢山書くと会長が喜ぶから!沢山書いておけとか
会長を喜ばすためにやってるのかな?とか不思議に思ったことがあります。
チャンバラは好きなんだけどなー、

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